細マッチョのイケメンにローターを使われて…

細マッチョのイケメンにローターを使われて…

私が居酒屋に行ったときに知り合って一夜を共にした彼のことです。私たちは女性のグループ。その隣で男性グループが飲んでいました。たまたまトイレに行くタイミングが一緒になり、その中の男性と話をする機会があったのです。そしてトイレから帰って、今度は一緒に飲むことに…。

実は、その話をした男性とは別に、そのグループの中にはかっこいいなあと思う男性が一人いました。背はスラリと伸び、程よく筋肉質。また顔もイケメン。一番いいなと思ったのは彼の声ですね。少し低くて、目を閉じて聞いていたくなるような声だったのですね。そんな彼とこの飲み会で親密になれるといいなあと思いました。

そのうち、そのグループから一人抜け、二人抜け、最後に残ったのが私たち二人だったのですね。そして彼とゆっくり飲んでいると、彼の手が私のスカートの中に。彼を見たら、したい…という気持ちが理解できました。私も同じような気持ちであったことは確かですが、ここですぐに彼の誘いに乗るもの悔しいですよね。すぐに誘いに乗るような尻軽女にも見られたくありませんでした。そこで次の店に移ることを提案したのです。

次の店はバーでした。彼は私の手を握ったまま離してはくれませんでした。またわたしの髪の毛をいじったり、耳に顔を近づけたり…。私が欲しいということがありありと分かったのです。

そのバーを後にして向かったのは、ホテル。しかし彼はホテルにたどり着くまでに待てなかったようです。途中の路地で抱きすくめられ、胸を揉み回されましたね。そんな彼を優しく諭しながら向かったホテル。彼は部屋に入るなり、お姫様抱っこで私をすぐにベットに。私の服を脱がせることもなく、彼は私の股間に顔をうずめました。

一回戦が終わると、少し冷静になり、今度は鏡の前やソファーなど場所を変えて彼といろいろなことを楽しみました。私が一番興奮したのは、ローターでしたね。
それまでももちろん使用したことはありましたが、彼は執拗に攻めてくるので、私は身をよじって我慢するのが大変でした。
そんな彼とは、これ以上にないくらいの濃密な時間を過ごし、たっぷりと癒されたことを覚えています。

体の相性もいいなと感じたけれど、その後に続かなかった理由は、わたしと彼があまりにも情熱的なってしまったからかもしれません。その一晩の行為でやりつくしたという感じがありました。また彼との行為は胸にしまっておきたいとも思ったのです。そのため、わたしと彼は一夜の恋で終わってしまったのですね。最高の思い出です。



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